2002年5月24日〜26日 三谷和之 + 鈴木貴彦
[アーティストと場所のコラボレーション、シリーズ / MUSEO MIME

マイムの三谷和之と改善の鈴木によるマイム博物館。とは言ってもマイムの歴史を網羅できるわけもなく、マイムに対する誤解、認識不足を補うための展示と、三谷によるエンドレスなマイム警備員が闊歩し、突然始まるマイム。
3.4m x 6.2m x2.2m
素材
紙・木材・ステレオ・布・本・机・etc.

三谷和之:
1990年、単身渡米。ギャラリー、ストリートを中心に活動。5年の滞在の後、パリ市マルセル・マルソー国際マイム学院入学。在学中より日本、ヨーロッパで公演活動を行う。98年卒業、ディプロムを取得する。
2000年帰国。




エティエンヌ・ドゥクルーの言葉 [マイムの言葉・思考する身体]より...PDF



マルセル・マルソーのインタビュー [パントマイム芸術]より...PDF



マルセル・マルソーのインタビュー [ダンスマガジン特別インタビュー]より...PDF



三谷和之のひとりごと...PDF